〜11月3日 静岡新聞掲載記事より〜

地元自治会、商店界連盟とまちなか防犯協議会で毎回議論となる『客引き問題』

静岡新聞の記者によるコラム欄に「客引きとにぎわい」というタイトルで掲載されていました。

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にぎわいのために、客引きがいても良いのでは?との意見もありますが、実際は、

その度を超え、客引きをしていない店舗は営業にも支障をきたしています。

市の調査では、7月の金曜日のには70人を超える客引きがいたと言っています。

今現在、見た目ではもっと多くなっていると思います。そして、客引きをする若者が増え、

客引き同士のふざけ合い、通行の妨げ、スクランブル交差点での待ち受け(前から向かってくる感じ)で怖い思いもしています。

風紀の乱れも叫ばれ、このままではいけないと模索しているところです。

この記者がおっしゃるとおり、深刻なトラブルになる前に新たなルール作りが必要だと

痛感する日々です。